アイホンの水没|京都でなおすなら

アイホンが水没した時に


アイホン 水没アイホンを使用している時に突然トラブルが発生したら、慌ててまずはホームボタンを押してしまうかもしれません。もし、アイホンの画面割れやバッテリーの不具合だったら、それでもいいかもしれませんが、もしアイホンを水没させるようなトラブルの場合、最悪の事態に陥る可能性があります。できれば、水没の場合だけは、アイホンの電源を入れたりホームボタンを押したりせずに、アイホンの水没修理を行う専門業者に依頼することをお勧めいたします。

 

京都でアイホンの水没修理を扱うことの多いキャッスルでは、水没後にご自身で処置をしようとして、アイホン水没修理が不可能になってしまったアイホンを目にすることがあります。たとえば、水没したアイホンを数日間乾燥させた後、無事に電源が入り安心したものの、アイホンを充電しようとした瞬間に画面が真っ暗になってしまったというケースがあります。また、水没とはまでは言えないものの、アイホンの上に水をこぼしたり、雨に濡れたりした時、画面を拭きさえすればアイホン水没修理に出す必要はないかもしれませんが、もしアイホンの画面にヒビ割れなどの傷があれば、水没と同じように内部にまで水没の影響が及んでいるかもしれません。

 

アイホン 水没

 

アイホンが水没したらすぐに点検を

そのため、アイホンが水没に近い状態に陥った時は、アイホン修復の専門業者であるキャッスルにご相談ください。キャッスルは阪急河原町駅近くで、11時から20時まで営業を行っております。そして、水没修理の場合は、まずアイホンの水分を取り除き、内部のパーツを清掃して乾燥させ動作確認を行います。これで無事に電源が入れば水没点検費をお支払いいただくことになり、アイホン部品の交換等が必要になれば、交換したパーツの水没修復代金のみをお支払いいただきます。さらに、アイホンの水没調査の結果、水没修復不可能と判断される場合もありますので、その場合は内部調査費という形での請求をさせていただきます。
いずれの費用も、他のアイホン修理業者と比べてかなり安く設定されていると思いますので、アイホンを水没させた時は、キャッスルにお越しください。


投稿日: 2017年11月29日
カテゴリー: キャッスルお修理ロボのつぶやき
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